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日本全国・世界各国で開催されているへそ道ワークショップで
受講生のみなさんから感想をいただきました。
臨場感あふれる感動と体感を、ここから感じていただけたらと思います。

~2019年度 研究コース受講生のご感想

~基礎コースを受講されたみなさんのご感想

~応用(現・王道)コースを受講されたみなさんのご感想

~ゆの里へそ道合宿特別コース(基礎&応用)を受講されたみなさんのご感想

~9thSENSE Walk  海外へそ道ツアーに参加されたみなさんのご感想

~へそ道を受けて~(研究科受講生の感想より)

~セレブレーションカフェに参加されたみなさんのご感想

~セレブレーション ワンテーブルコンサルに参加されたみなさんのご感想

 


《へそ道を受講して》


★ひすい こたろう さん
天才コピーライター・作家

一言ではいえないくらい素晴らしかったです。
へそ道受講中、途中から、呼吸が自分の意志を離れて、勝手におなかがふくれあがっていき、勝手におなかがへこんでいくという現象が何度か起きました。
おなかのなかにたまった不安が自然に押し出されて新鮮な酸素がおなかいっぱいに広がった感じでしょうか。
きっと、これは入江さんのおへそと共鳴し始めたのだと思います。
ありのままの自分を許していった先に へそが待っていてくれる。
そのへそは、自分は無限の力があるって知っているんです。
へそ道は「自分はまだまだこんなもんじゃない」って感じているあなたのその力を解き放つ時間になることでしょう。
へそ道が広がったら この地球はもっと優しい星になるだろうな~。
へそ道、心からおすすめします。
日本が世界に誇れるへその道。
へそにかえろう。



★大嶋 
啓介さん
人間力大学理事長・予祝の学校理事長・てっぺん創業者

ふーちゃん先生の『へそ道』の研修は、僕の中で、強烈なインパクトでした。
本当に本当に大切なことは、何なのか。これからの人生を、何を大切に生きていくのか。
『へそ道』を学ぶことで、大切なことに気づき、自分の軸がブレなくなりました。
日本中の人に、受けたもらいたい。
世界中の人に、へそ道を知っていただきたい。
そうすれば、みんなが、心から幸せに、自分を大切に生きる人が増えると思いました。
御先祖さまと繋がっていることを深く体感し、より、感謝の気持ちが深くなりました。
そんな大切な原点を、このへそ道から学ばせていただきました。
へそ道と出会えたことに、心から感謝です。


★赤塚 高仁さん
赤塚建設株式会社  代表取締役

住宅建築の会社を経営して30年近くなる。経営とは判断の連続であり、それが経営者の使命なのだろう。
過去を振り返ると後悔が積み重なり、未来にはいつまでも不安が渦巻く。経営者とは、新しい海へと冒険に出る船乗りのようなものだと言っていいだろうか。
ところで航海の経験が増えることは、判断の基準が増えることのように思えるが、同時に恐れも増える。新しい海の怖さを知った船長は、冒険を避けようとするのだ。
しかしそれは企業の衰退を意味する。
企業経営とは、前例がない世界への終わりなき航海の連続なのだから。
経営者が船の舳先を常に「素」繋げ、自分が願うことでなく、自分に願われていることを知り、それを果たすとき、企業は本来あるべき場所に戻れる。
へそ道の学びは、前例がないことに向かう勇気へと続く。そしてそれこそが、何よりも大切な希望であると私は感じているのである。

※へそ道参加で体験された、「天地を繋ぎ時空を超えた」
お話しはコチラ↓↓でお読み頂けます。
http://ameblo.jp/fwhoy/entry-12096640044.html


★舛岡 はなゑさん
斎藤一人名代

ひと言でいうと、へそ道は熱いです。
へそ道は、ふーちゃんの命と情熱が、熱く伝わってきます。そして、自分の中に、その何か、確かな何かが宿るのです。
私は、その時、もうすでに亡くなっている父が側にいるのを感じました。そして脈々と育まれてきた命に自然と感謝がわいてきました。
細い身体から惜しげもなく溢れでるエネルギー、情熱、愛をあなたも感じてください。
きっとあなたは、ふーちゃん(入江富美子)が大好きになるでしょう。
私と同じように。


★植松 規浩さん
株式会社アルプクエルジャパン 代表取締役

へそ道が説いているものは、私が40年間追い続けた人生観の確率を不動のものにすることでした。戦後、焼け野原の中から日本再生は豊かになることだけを目標に頑張ってきましたが、そこには幸せはありませんでした。
過去に15回の起業、失敗を繰り返し、やっと辿り着いた結論。
ここを見事にプログラム化してあった「へそ道」は、これからの私たちの成功哲学を再考させる最高の方式だと確信します。
現在野生ルイボスティーの普及を通して日本をよりよくするための行動を実践していますが、その原動力も、まさに天からの贈り物でした。
まさに「へそ道」を公言して実行していると思います。
今後へそ道が世界に広がる日本初の成功哲学の普及となることを祈念いたします。



★横井 悌一郎さん

LMP人持ち人生塾 塾長

へそ道で先祖や天がより身近になりました。
そこからより深い理念とビジョンが見えてきました。
周囲の人々も協力的で目標が着実に実現してきます。
終生へそ道を学び続け幸せな人持ち人生を歩みます。
良きご縁に感謝しています。



★河崎 克彦さん

Katsu Kawasaki New York C.E.O

多国籍の人間が集い形成された磁場、ここニューヨークで働き、生きていくことは、決して容易ではありません。
しかし、昨年、入江富美子先生との出会いをいただき、教えていただけた「へそ道」のお陰様で、これまでの迷い、不安が、安心に変わりはじめました。
ここ半年の間で、三度、経営面で大きな岐路を迎える状況下、左の手のひらに「へそ」と書き込み、修羅場的場面で、真の対応ができ、三度ともに、流れが大きく善転していきました。
ありのままの全てを喜んで生きるという「みたま」ベースで、今日という一番大切な時を「志事」に注ぎ込んでいきたいと思います。



★志賀 一雅(しが かずまさ) 工学博士

現・脳力開発研究所相談役
日本におけるアルファ脳波研究、メンタルトレーニング指導の第一人者
2011年「GOLD AWARD(金賞)」受賞
~HHS(米国保健社会福祉省)の大統領諮問機関認定~

 

α波を研究している脳力開発研究所の志賀一雅博士が、まだ仮説ではあるがと前置きして、以下のように「へそ道」で創りだす「向こう持ち」の状態を脳科学的に解説くださいました。

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10Hzのミッドα波が優勢なときは、大脳の新皮質が活発な状態で、人間らしい能力を発揮しています。人と人とのコミュニケーションがうまくできている次元です。

しかし「へそ道」でへそを意識し、自分の本質を感じている時の脳波は、覚醒と睡眠との境界の 7.8Hzが優勢になるようです。脳幹や大脳基底核が活性な状態でもあり、天(空間)と脳とがうまくコミュニケーションができる周波数のようです。

これは量子化された宇宙のエネルギーであり、宇宙の情報を含む電磁波の周波数でもあります。1952年にドイツの物理学者シューマンが理論的に計算した地球を取り巻く電離層の振動が7.83Hzであること、1967年に打ち上げられたアポロ4号によって電離層のプラズマ振動が7.8Hzであると実測されたこととも合致しています。また地球のマグマの振動も電離層の影響を受けて 7.8Hzになっているはずだと考える学者もいます。

つまり「へそ道」で天と繋がり地と繋がった状態を創りだすことで、自分をラジオやテレビに例えれば、天と地に存在する情報にチューニングでき、反映できるということを示唆しています。脳科学的にも興味にある状態を「へそ道」を通じて簡単に作り出せることは意義深いことです。

資料:《へそ道と脳の関係》はこちら

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★光田 菜央子さん
有限会社テンプルビューティフル 代表取締役社長

東京で開催された『へそ道合宿』0期に参加。
入江さんの話が始まってほんの10分で「これはすごい」とすぐに弊社でも開催をオファー。
それから何度か『へそ道』の主催をさせていただいています。
昨年2019年には個人的に王道コースを再受講しました。
私は、10代の頃、何年にもわたってひどい扱いや言葉を人に投げ続けられたことがあり、それがもとで長く人間不信になっていました。
その時の出来事は謝罪文を100枚書かれても許すことは出来ないと思ってましたが、コースで扱った時、なんだかあっさり心のけりがついただけではなく、大小はあっても自分も同じことを人にしていたことに気づき、心からのお詫びが湧いてきました。
今年の春、ちょうどコロナの影響で外出自粛が始まった頃、自分の波動やエネルギーから心身の状態チェックするというセッションを受けました。
すると、肉体的には色々出てきましたが(笑)、精神的な面では、不調和のエネルギーを発している感情、例えば、悲しみや怒り、妬みや恐怖といったネガティブなエネルギーがなく、すごくクリーンだと言われました。
仕事をしていると日々、色々な問題は起きるので、いつも心がフラットでいるわけではないので、感情的な宿題がすでに解消されてキレイだと言われて自分でもびっくりしました。
実際、コロナ騒動の真っ最中でも不安や恐怖に囚われるということがなく、自粛生活を心静かに過ごせています。
『へそ道』の落ちこぼれ生なので、真面目にコツコツ取り組んでいたわけではありませんが、少なくとも10年近く『へそ道』と関わってきたおかげだなと自分では思っています。



★サトケン(佐藤 研一)さん

ライフアーティスト

自分の外に答えを求めるのをやめ、新たに人生を踏み出した時に、ちょうど「へそ道」に出会い、自分自身や自分の人生をますます信頼出来るようになりました。
自分が備えて生まれてきたものや、経験している出来事の真の意味に気づけ、喜びで生きる力が上がったと思います。
また、先祖やあらゆるものとのつながり、DNAに刻まれているものを実感しながら未来を見れ、今を存分に味わう味覚も発達しました^^
何より、帰りの電車で、すべての乗客に愛おしさを感じたことが忘れられません。

へそ道セミナーでご一緒した「へそ同期」とも、約10年たっても素適なつながりが続いていますし、へそ道を受けたことがあるという「へそ仲間」との出会いや、つながりも素晴らしい財産です。



★角野元美さん
株式会社レジィーナロマンティコ オーナーデザイナー

へそ道 私にとってへそ道は、自分の深い部分の浄化のきっかけになった気がします。
組んで行うお互いのセッションの中で自分の深いところにある思いに気づくことができました。
自分のみたまに、スイッチを入れるきっかけになるのではないかと思います! 是非オススメいたします!



★宇佐見 博志さん

グレート・ターニング代表
銀河のマヤ あすわ エージェントリーダー
兵庫県立大学講師

へそ道の成果は、

「人の目を気にしなくなった」ということが大きいです。

以前は、元P&Gの同僚の活躍と比べて、自分はたいしたことができていないとか、どうぜわかってもらえないと思っていました。
へそ道がすごいのは、自己探求の最後に、「お詫びとお礼」というプロセスがあることです。私自身これまで2千万円近くのお金をかけていろんなセミナーに参加してきました。その中で自分が今の自分になっている原因追及をしたり、理解できたりするプログラムはたくさんありました。しかし、それを一気に書き換えるプロセスがあるのはへそ道だけでした。
私は、へそ道に参加し、自分がしたいことを自由に表現できるようになったと感じています。そして、大きな目標を抱き、そのために必要なことは全て揃っていると思えるようになりました。今は、大きな目標に向けて、ワクワク楽しみながら日々を大切に過ごしています。



★雷 如檀(らいるたん)さん

スピリチュアル心理カウンセラー
レイキマスター
ヌサドゥヒーリング・プラクティショナー

「なんのために生きるのか」
私はそれは間違いなく「魂を磨くため」だと思っています。
それは「自分軸」をしっかりと持ち、自分(のもと)と繋がることなんですね。
ところが、この「自分軸」を持つことが難しい方が大変多いことに気付きました。 それは「生きづらさ」にも繋がります。
さてそこで必要なのが「内観」です。簡単に言うと、自分の心の内側を知るということなんですが、これまで生きてきた中で「内観」の苦手な方もおられますし、「内観」が分からない方も大変多いです。
私はいつも、クライアントにそこをお伝えするのに苦労しているのですが、実はふーちゃんの「へそ道」はその「内観」をするのにとても良いのです。こんなに分かりやすく素晴らしい心技は他にはありません!
自分を知り、みたま通りに生きること。
「宇宙の法則」はひとつなので、全てに繋がっています。



★合田 陽一さん
ゴーダグループ 代表

経営者という立場上、これまで様々な研修や勉強会に参加してきました。
「へそ道」にも昨年、ご縁があり参加しました。
この体験を文章で説明するのは非常に難しいです。
人に聞かれても「実際に受講してみて」としか言えません。
言葉で言えないほど深いところをエグってくれる講座なのでしょう。
へそ道を受講した後、私に電子書籍を出版する話が出てきました。
本のテーマは「跡継ぎ」についてです。私は祖父の代から続く会社を継承し、3代目になります。跡継ぎとしての私の考えや過去の体験をかなり赤裸々に綴った作品になりました。
「へそ道」では自分の過去を振り返り、ご先祖様に思いを馳せるワークがあります。過去に向き合う事を避けていた私は「へそ道」を受講していなかったら、この作品は書いていなかったでしょう。
自分の人生に一歩踏み出すきっかけを与えてくれるのも「へそ道」がなせる技だと思います。



★マヒューズ雅子さん

ロンドン在住
YOROZUYA主宰・セラピスト・歌う調和師

初めて、「へそ道」の基礎コースを受けたのは、4年前。その時のワークで書いた肩書は、「宇宙の調和師」。そして、数日後に「歌う」という直感があり、半年後から「歌う瞑想会」をしております。
1回目に受けた時に、すべて分かった気になっておりましたが、今はもっと、もっとみたまの事が知りたくてたまりません。「へそ道」から得たものは、絶対的な「大丈夫感」。日々揺れることはありますが、どこかで、どんなことがあっても、「大丈夫」と思えています。映画「1/4の奇跡」を観て、「伝える」という言葉を聞いたときに魂が震えました。これまで自分の中には、伝えるものがないから、講座やセミナー主催をして「伝える」事をしてきましたが、今は、私も「歌う宇宙の調和師」という意識のもとに、みたまの事を「伝えたい」に変わってきています。



★ぷち やすこさん

フランス在住
パリ郊外にてかぐやカフェ主宰

麹や発酵を入り口に、自然との調和、多様性などを感じながらみんなが本来の自分を取り戻せるようなワークショップやイベントなどを開催したりしています。
私がへそ道を最初に受けたのはちょうど4年前の4月でした。
その当時は、日々の生活で夫や子どもたちにイライラしたりはするものの、大きな悩みごとも無く、平凡ではあるけど、のほほんと毎日を暮らしていました。
しかし、へそ道を受けたことで人生が大きくシフトチェンジ。
と、同時にパンドラの箱をも開けてしまったような状態となり、そこを通り越すのに大きな痛みも伴いましたが、それまでと自分の人生がガラッと大きく変わりました。
(といっても、目に見える状況が大きく変わったというより自分の内面の変化です。)

そして、なんといってもへそ道の究極の奥義「お詫びとお礼」。
これがいかにパワフルか、そして人生に祝福をもたらしてくれるか!
これを行うことで年々、自分の人生がより慈しみ深いものになっています。

へそ道はまさに「道」。
一生、この道とともに、人生を歩んでいきたいと思っています。



★野崎 智世さん

ソレンセン式テンプラーナ早期介入療法士
子供の自己肯定感育成講師
フリーランス補完医療セラピスト(エナジースペース)

「みたまが本体」を意識することで、軸がしっかりし、迷った時に帰る場所がある安心感を得た事がとても嬉しいです。
「本当に自分が望んでいるものは?」と内観し、感情を受け止める事で、鎧を脱ぎ、勝負から降り、お詫びとお礼が湧きやすくなり、以前より素直になりました。そして、日々起こる事と自分を切り離し、悪い事も良い事も俯瞰してみる事で、物事が気にならなくなり、凹むこともほとんどなくなりました。特にピンチの時は「天のお試しが来た!」と楽しんでいます。
また、自分の思い一つで良くも悪くも周りの人や場に大きな影響をあたえることも体感しています。
重要なのは手法の影に見え隠れする本質を感じる事だと気づかせてくれました。


★元木マミさん
ニューヨーク在住
oh mammyLLC代表・ohmammy curry factoryオーナー
おもしろ発酵料理人

高校3年生の時の父の死が私の中で大きな変化の現れでした。
愛情表現が下手すぎて、それは一歩間違えば虐待と捉えられるそんな幼少期、思春期を過ごし、世界中の男が敵、自分を守るのは己しかいないと固く心を閉ざしていた若かりし頃。

父の死で、やり場のない怒りや悲しみの復讐劇を演じる機会を失った。また逆説的にこの死こそが私が仕掛けた復讐だったのだろうか、、、と悶々と自分の答え探しに没頭していたが迷路の出口は見つからず時間だけが過ぎて行きました。ただ、幸いなことに素晴ら
しい結婚をして男の人に対して誤った見方をしていたことに気づき始めた、まさにそんなタイミングでへそ道を知ったのです。おそらく4年ほど前でしょうか。

最初の受講はニューヨークでダイジェストバージョン、‪4時‬間のセミナー。受講後に感じたことは、懐かしい感覚。知っていたのに忘れていた記憶の覚醒。その時はこれで充分!私は大丈夫と確信に満ち溢れていました(笑)その時は、それは、水道の蛇口に手をかけただけなのだとは思いませんでした。

その後、へそ道考案者の入江冨貴子先生(ふーちゃん)に個人的に人として
とても感動する出来事があり、いわばその時のお礼を言いたいという意味で、日本で再受講。
受講後、私は実はまだ何もわかっていなかったこと、そして何も解決もしていないことに気づけました。 その後何度も再受講を重ねました。

私にとってへそ道は私が私でいられるための空気です。濁りのない一点も揺るがない、いや揺るぐことがあってもそれも必要な深呼吸だって思えるのです。
光化学スモッグの中にいても、へその空気を感じることができる自分であれば、もう自分に嘘をつくことはありません。
潔さや他者への思いやりが、気持ちわるい形ではなく、自然にできるのです。いつも喜びが土台だからです。
感謝にはお詫びも大事と教えていただき、実感としてわかってくると、これが奥が深く更に己の可能性を垣間見ます。(封じ込めている分)

へその空気をいっぱい吸い込んで、少し冒険もしてみようと決めました。 こうして決めたら動けるのがへそ道のすごさです。

誰々だから特別、あの人は環境が揃ってるから、など、やらない理由は天才的に浮かびます。が、へそ道を知れば全て自分軸。人のせいにできない。そして自分の舵取りが面白い。
また直感も冴えてきます。常に自分と向き合ってえ、自分を
励まし、応援し、可愛がり、そして勇気を与えられる。私が私に?そうです。一番の敵だった自分が自分の味方をできるようになったのです。

お詫びはするけれど、自分に追い打ちをかけて苛め抜くことはしていません。だからと言ってポジテイブシンキング!!って声だかに歌っているのとも違う。

へそ道はどこにもない秘技があるのです。それは自分自身が使いこなせるようになるまで先生のふーちゃんが根気強く、そしてふーちゃん自身が先生目線でなく、いち受講生のように接してくれます。生身のふーちゃんを
さらけ出してもいます。共に成長する安心感。ボーダーを敢えてなくす事に大きな意味があります。そこを見せられた時に知っていたパターンの講師のあり方と大きく違い、本当に感動したのです。

世界中にへそ道が知られるように、また一人でも多くの人がへそ道を知ってみたまの存在を確信し本当の自分と出会えますように!
そしてチャーミングで面白くて魅力的な、入江富美子先生(先生と書くと違和感があるくらいの存在です。誰よりも素晴らしいのに!)にも是非接して欲しい気持ちでいっぱいです。



★斉藤 英夫さん

横浜在住・タクシー運転手

へそ道に出会う前は、外にばかり何かを求めて探しまわっていました。
東京で初めてへそ道を受けとき、最初はふーちゃんが何を言っているのか、全然わかりませんでした。あまり熱心に実践していませんでしたが、その後、大阪でステップアップ講座(受講生限定の講座)を受けました。
そのときにバイク事故で左足が1cm短くなって40年間足をひきずっていたのが、一瞬でその足が伸びて元通りになるという体験をしました。信じられず、それから一気にへそ道にのめり込みました。最初は苦労しましたが、今まで続けてこれたのはへそ道の仲間がいたからです。生きている限り、本当の自分とつながって生きるこの道を歩いていこうと決めました。へそ道があってよかった。



★竹内 正直さん

幼児教室講師

へそ道を受講して「能力」と「感情」の2つの面で大きく変化したことがあります。
一つ目は「能力」です。
へそ道受講前は、いろんなエネルギーワークや心の勉強をしていましたが、受講後、一度すべてやめてしまいました。なぜすべてやめてしまったのかというとへそ道には、エネルギーワークや心理学の核心となる大切な事が全て含まれていたからです。
そしてへそ道は、仕事でも活かすことができました。
僕は、子どもや大人に潜在能力開発を教える仕事についていますが、安心安全の場を作ることができ、子どもや大人から「なんかほっとする」「安心する」という言葉をかけてもらうことが多くなりました。能力を発揮する上でこの安心の場を作れることは、とても重要なことなのです。
そして「無限の可能性がある」「ありのままでいい」という言葉をかけることはよくありますが、その言葉のもつ意味の深さは、今ではまったく違うものになっています。
自分が今まで感じていた、思っていた感覚を遥かに超え、より信じる力が強くなりました。
人間という存在が不思議で、その深さと可能性の探求は終わることがありません。

もう一つの変化は「感情」です。
これが一番大きな変化かもしれません。
僕は、小さいころから得体のしれない不安を感じていました。
その不安で自分が押しつぶされてどうにかなってしまうのではないかと思うこともよくありました。不安で目が覚めて不安なまま夜、眠りにつく日々もありました。
ですから不安がない、安心な世界で生きたいとずっと願っていました。
しかし何をしても不安から逃れることはできませんでした。
ある時、へそ道を受講して気づいたら不安に巻き込まれる時が明らかに少なくなっていました。
今でもまったく不安がないわけではありません。
不安があっても大丈夫という感覚が自分の中にありました。
それは、不安以外の様々な感情も同じです。
感情と仲良くなるという感覚ではなく、それさえも超えたもっと大きな何かが自分の中にあることを見つけられたことは僕の人生の宝物です。



★富家めぐみさん

アートプロデューサー
コミュニケーションデザイナー

へそ道を知る前は、悩みや怒り、不安を感じても、「忘れよう」「なかったことにしよう」と湧いてくる感情に蓋をして陽気なフリをしていました。
そして何故いつも同じパターンの悩みが来るんだろう?と落ち込む自分がいました。
へそ道を学んだことで、あらゆる感情に善し悪しがなく、感情が湧き上がってくるのは、自分のみたまを綺麗にするチャンス!と捉えることができるようになりました。一見ネガティブな感情を悪いものとせず、苦しいし、しんどいけど、味わいきると、ムクっと『やった!』って喜びも同時に湧いてきます。ですから、「ごめんなさい」と「ありがとう」のお詫びとお礼の作法で、自らその感情にダイブして味わうようにしています。へそ道に出会うまでは、感じたくない感情は無かったことに出来たから、自分をごまかし、陽気でご機嫌なフリが出来たけど、今は自分が自分と一緒に居るから自分にはバレます(笑)

「より素直に。」自分の中にある感情を味わい、みたま磨きをしていると、時に物凄くへそが湧いて想いが噴き出す不思議な体験をします。有難くて、涙が溢れてきて、『ごめんなさいとありがとう』が同時に湧いてきて「これこそが感謝なんだなぁ。」と実感するのです。
味わい尽くしたとき、なぜか大爆笑が起こったこともありました(笑)

4年前には、命を繋いでくれた親やご先祖さまに感謝が溢れ出し、父の病気がその直後良くなるという時空の変わる不思議な体験もしました。
命に関わる病気が一瞬で変化したのです。つい最近では、遠い空間の光からいつも声をかけ続けてくれてたんだ!と有難くて涙が溢れる、なんとなくの存在を感じられる不思議な体験もしました。ほんとうの事はわからないけど、不思議、不思議の連続です。
へそ道凄い!と、改めて実感する今日この頃です。
これからも磨いていきます!



★高瀬 リンカーン 瑞枝さん

オーストラリア シドニー在住

幼い頃より、不思議現象との遭遇や聖地ウルルにてバワースポット現象の体験などを通じて、宇宙の真理を常に知りたいと願っていたが、5年前にシドニーにてへそ道と出会い、へそ道の深い真実なる道を感謝と喜びを持って日々繋げさせていただいている。

へそ道を受講し、みたまと出会うまでの私は、小さな小舟を「ドンブラコ ドンブラコ」と必死で漕いでいたんだってことがわかりました。しかも大海原に漕ぎ出していく感じではなく、あっちこっち行き止まりばかりの河口を行ったり来たりしている感じでした。
見えない中を闇雲の中を指針のない船に乗る私に、辿り着く港を誰も教えてくれない、そんな感覚で生きて来ました。

しかし、いろいろ迷いながらの長い航海の末に
「お前はここにいるんだよ。ここがお前の港だからね」
という自らの声を聞くことに、たどり着く事からしか、みたまで生きる!という始まりはなかったんだ!と気付きました。

みたまの声は、外側のどこからも聞こえなかった。
それもそのはず、それは私自身の声でしかなかったのですから。
外に求めるものではなく内なる神である自分との対話でした。内観ともいわれるものでしょう。
でもそこから聞こえてくる声は、実に明確で優しくて透明感に満ちていました。
ただ、たった一つの約束ごとがあったんです。

「お前は、みたまにめざめた世界に住みたいのか?」
「それとも違う世界に住みたいのか?」
「お前にはそれを選ぶ覚悟があるのか」

私は背中をドーンと叩かれるような衝撃を受けたのです。(私の場合はシドニーで初めて基礎へそ道を受けた後からでした)
その感覚を腹の中から感じたときから、どんどんみたまの声が入ってくるようになりました。
迷いや不安、どうしようもないことに出会う時、いつの間にか「ふー」と深呼吸してしまいます。そうすると一呼吸ごとに、一段階気付きが変わります。理由は問わず詮索しないでそのまんま、その時の感情を取り出したりできると、おのずと「困ってるんだな~。どうしようもないんだな」と素直な気持ちをみたまにお返しします。
その時に必ずちょっと無理して「気づきをくれてありがとうございます」と加えて、そして忘れます(これがポイント)。

そうするといい感じで事柄が進んでいたりします。しかも100%です(その時の自分にとっての100%ですが)。

それは回りから見れば素敵なことでもなく100%ハッピーには見えなくっても、全然関係ない。
みたまの世界は、自分にしかわからないんです。
みたまの世界に繋がれば肉体を持ったまま転生できるって感じられんです。
これってすごいことなんですよね。
変化するときは一瞬にして変わります。本来(宇宙レベル)の変化というものは指を鳴らすように簡単でスピーディーなものなのです。
まさに空海が言った「即身成仏」ですよね。


 

★オステンセン蕗子(ふきこ)
アメリカ ニューヨーク州在住

〜 へそ道と子育て〜

私がへそ道を受講してから感じる変化の一つに、子育ての中で感じる喜びが増えたというのがあります。ふと気がつくとそうなっていたのですが、1番何が変化したのかよく考えてみると、自分のみたまを感じて生きていくことで軸が定まり、自分の中に安心感が増えたことが大きいと思います。そうすると余分な力が抜けて、自然と笑顔になり、子どもは笑顔のお母さんを見るのが大好きだから、ただ嬉しそうに抱きついてくる。それが純粋に幸せだなぁ、ありがた
いなぁと思える。今まで疲れた時などにイライラしていた状況や家族との関係に対しても、おおらかに対応できたり、素直になることができて自然と良いほうへ変化して行きました。今でも子どもや夫とケンカすることはありますが、信頼の上に成り立った関係のおかげで、すぐに仲直りできています。

もう一つへそ道を通して気づいた大切なことは、子どもの中のみたま、本当に大切な本体の部分を日常生活のなかで意識するということです。「そのまんまで素晴らしいんだなぁ」と心から思えるようになって、親としての責任感から感じる焦りが少なくなりました。まだまだ完ぺきではないけれど、そのプロセスを楽しめるようになり、子どもともっと素直な感情を分かち合えるようになりました。娘はまだ7歳ですが、一緒にへそ瞑想をしたり、私の間違った思い
込みの話(私が娘に謝る)をしたりして、へそ道を味わっています。もう少し小さいときは、「おへそのさき」という絵本も気にいって読んでいました。子どもの発想にはユーモアがあり、一緒におへその繋がるさきを考えるのが面白かったです

へそ道を通して自分の内面が変化することで、子どもとの接し方、家族との関係、夫婦の仲までよくなり、ますます自分のみたまを磨いていくことが楽しくてならない毎日です。この自分の一点を知り、深めていくことは、家庭円満の最強のツールだと思います。みたまを磨きながら周りの人も幸せになるのがへそ道の醍醐味。へそ的子育てとっても楽しいですよ〜!

 



★プライス 琴子(ことね)さん

沖縄在住
Naabii of Water プロジェクト代表

へそ道は私にとって、かけがえのない「道」です。
生い立ちの中で積み重ねてきた、答えのない「問い」。どうしても腹まで落とせなかった、あいまいな感覚。
そんなものがミルフィーユのように重なっていることに気が付けたのは、そして答えを自分の内から湧き上がらせることが出来たのは、へそ道のおかげだと改めて感じます。
知りたがりで、分りたがりのわたしが、分からないものをそのまま大切に出来たり、さっさと完成させたい性格のはずが、プロセスを喜べるようになったなぁ〜と、コツコツ重ねた「道」での変化も面白いです^_^
何より、公私ともに仲良くさせて頂いている入江富美子さんに巡り合い、同じ時代を共有出来ることに、感謝しています。



★生島 和子さん

アドラー心理学カウンセラー、
ixy数秘カウンセラー

へそ道に出会ったのは、7年前の、へそ道0期の合宿に参加した時でした。
ひすいこたろうさん、七田厚さん、光田菜央子さんなど、活躍されている錚々たる方々の中だったので、その時は緊張して、ついていくのがやっとでした。
その後、基礎コースや、応用コース、研究コース、海外へそ道にも何度か参加させて頂きました。
この7年でどう変わったか思い出してみると、
一番変わったのは、時間をかけて自分の軸がしっかりと整ってきたことです。
1本筋が通ったという感覚かな。
ブレたり、へそズレしても、戻るべき場所がある!何があっても何の心配も要らないという体感ができたことです。
大安心、大円満の わけみたまを頂いているからこそなんだなと思います。



★大西 奈津子さん

岡山県在住

へそ道の違いについて

わたしは、経験が浅いのですが、わたしなりに感じているへそ道の好きな所は、へそ道にスポットが当たっているのではなく、それぞれの、みたま(サムシンググレート)にスポットが当たっている所です。
やり方や手法がすごい!というのではなく、その人その人、一人一人のみたまが素晴らしくて、尊い、って所にスポットが当たっているところが、大好きです。わたしは、人間、という存在が好きで、だから、しいもたまも感じられるへそ道が、すごく好きです。
そしてへそ道は、自分でやる、って所です。
やってもらうのではなく、自分で体感する。
この体感が出来るのは、なぜなのか、入江さんの振動なのか、天の意図なのか、全部だと思いますが、体感が大きいです。
同じ言葉でも、知識では旨くいかなかったです。
したくても、出来ない。思いたくても、思えない。それが、自然と湧いて来るようになったのは、へそ道のおかげでした。
あと、たま、と、しい、という概念が、わかりやすく、しいが自分の本体と思って苦しんでいたので、みたまが本体って、帰るところが見つかったのは大きかったです。
みたま を、感じられる。
みたまを感じた時に、あふれてくる、感謝。
それは、頂いた!有り難いものを頂いてる!って、いう、体感。感謝。次々と受け継がれてきた愛。それが、自分。という体感は、今まで感じたことがない、体感でした。
有り難い、としか言いようのないもの。有り難い。これ以上のものはないものを頂いているんだから、大丈夫。という体感。
それを、もっと深められるのが、へそ道なんでしょうか。
有り難すぎますね!
感謝の量は、確実に!増えてます!というか、有り難い、しかない!という変化です。 最後、泣きながら、書いてます。笑
はあ。これを生きる、って、まだまだですが、 これが、私の感想です。



★山崎 尚子さん

大阪府在住

へそ道受講後に起きたこと・・

結婚してから同居したので、義理の母とは、もう32年実家の母より長く暮らしていました。
へそ道で学んでからわかったのですが、義母は、善悪、勝ち負けにこだわる人で、ずいぶん生きづらかっただろうなと思います。
初めの頃はどうやったらお姑さんが気に入ってくれるのかばかり考えてましたが、まるで歯がたちませんでした。あー言えばこう言う感じ(笑)次第に家業を手伝う事で距離を置くようになっていきました。
子どもが産まれ、だんだんと家族になっていったのだと思います。 気がつくと嫁でなく娘と呼んでくれるようになっていました。 お互いに少しイライラしながら、その中でバランスを保って暮らしていたのだと思います。
2016年の暮れから2017年の初めにかけて、義母さんは、親戚のおばちゃんに言われた事をきっかけにえらい昔のことをほじくり返して怒ってしまい、手がつけられなかった時に、思い切ってハグしました。
それから少し落ち着いてくれて、今思えばその頃から 義母さんは、過去を清算してたんだなと思います。
もともと不整脈があり、病院の送り迎えはもう20年くらいしていたし、ここ数年近所の万代以外は私と一緒でしか出かけなくなっていました。特にハグしてからは寂しいと言いだしてましたが、その頃はまだ仕事や何やと1人にすることが多かったです。
病気がわかってからは、妹と交代で誰かが側にいるようにしていましたが、家族みんないて、嫁の私がいないだけなのに、電話が掛かってきた時はびっくりしたと同時に頼られてるんだなと思いました。 「今生きているのは尚子さんのおかげ」と何度も言ってくれました。
そして、2017年。 それまで一人で入っていたお風呂に入れなくなり、身体を拭いてあげたのですが、その時に凄く喜んでくれて、「こんなに大事にしてもらった事ない」と言ってもらいました。私もやっと介護でご恩返しができると思った数日後、お医者さんにもう一晩ぐらいですと言われました。 死んだら何もない。死ぬ時怖いと以前から言ってましたので、大丈夫だよ。ってずっと言い続けました。

昔、冗談で 死んであの世があるなら知らせてねとお願いしてたので、亡くなった日に庭にモンキチョウが飛んでいたのは、知らせてくれていたんだなと思っています。
お姑さんへの思いが変わったことで、このような関係になれたことがとても嬉しいです。そして亡くなってから、更に母の優しさと強さを感じて感謝が湧いてくる自分に驚いています。



へそ道を受けて~皆様のご感想を動画とメッセージで頂きました!
どうぞご覧くらださい。

■会社員  パリ在住  Koike Yasuko 様
(素晴らしい体験をInohara Mikaさんが代弁)
へそ道 基礎コース受講感想 2018 パリ

 

■ カフェレストランオーナー パリ在住  Inohara Mika 様
へそ道 基礎コース受講感想 2018 パリ

 

■ ドゥーラ(女性の産後ケア) パリ在住  Kimura Akiko 様
へそ道 基礎コース受講感想 2018 パリ

 

■ 井上小夜子 様
へそ道 基礎・応用コース受講感想 2018 ロンドン

 

■ よろずや代表  ロンドン在住 マヒューズ雅子 様
へそ道 基礎・応用コース受講感想 2018 ロンドン

 

■ ホリスティッカーセラピスト 日本在住  野崎智代 様
へそ道 基礎・応用コース受講感想 2018 ロンドン

 

■ 料理勉強家 サトケンこと、佐藤研一 様
へそ道 基礎コース受講感想 2016 ゆの里合宿

 

■ スピリチュアル・カウンセラー 雷 如檀 様
へそ道 基礎コース受講感想 2016 ゆの里合宿 受講後の感想です。


★船井 勝仁 さん
株式会社 船井本社 代表取締役社長

たまとしいの違いを注目することで、これほど本質の世界がわかりやすく感じられることにびっくりしました。
難しく考えずに、シンプルに本質をかっこつけずに追求する姿勢に強く共感しています。へその意味が、シンプルに説明して心にすっと落ちるところに心が動かされました。

※コラムにもへそ道のことを書いてくださいました。
「今、一番知らせたいこと、言いたい事」 by 船井勝仁さん
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/



★のぶみ さん
絵本作家

へそ道は、「自分を知る」ってことをするための、 ワークショップなんです。
本当は、神様みたいに自分は、 なんでもできるのに、 周りからの意見で、 「できない」 「自分は、ダメだ」って、 決めつけちゃうのが 人間なんだよね。
その「ダメ」をとりのぞくと、 自分の力が湧きでてくるんだよ。
入江さんに、会うだけで、 声を聞いてるだけで、 自分の力が湧きでる感じを、 僕は、したんだ。
多分、入江さんが、 直感で、ワクワクしながら、 生きてる人だからと、思う。
パワースポットに行くなら、 占いに行くなら、 ケーキやけ食いするなら、 へそ道に行くべし。(^^)
入江さんじたい、 パワースポットよ。



★白駒妃登美 さん
博多の歴女

私は日本の歴史を紐解きながら、私たちが幸せになるための生き方、考え方を発信していますが、歴史から導いた幸せ感が、へそ道とピタッと一致していることに、魂が震えました。

人間の遺伝子には、「自分という存在が誰かの喜びの源になっていると実感できた時に、最高の幸せを感じる」という、素敵なメカニズムが組み込まれているそうですが、特に日本人はその傾向が強いと思います。

西洋の人々が夢を大切にしてきたのに対し、日本人が夢以上に大切に育んできたのは、志。

大切な人や大好きな人を笑顔にしたいという思いです。夢は自分が死ねば終わりますが、志は、たとえ自分が死んでも誰かに受け継がれていきます。

日本の歴史は「志のリレー」ではないかと思うんです。日本人がこんな素敵な歴史を刻んでこれたのは、人を喜ばせたいというのが御霊の本質だからなんですね。

また、西洋の人々が分子の違いを論じるのを得意としているのに対し、日本人が得意なのは、共通分母を見つけて和を尊ぶこと。これも、「やわす」という御霊の本質があればこそ、ですね。

これからも、へそ道で得た確信をもとに、歴史から幸せのヒントをどんどん紐解いていこうと思います。へそ道を学んだ皆様とともに、それぞれのステージでへそ道をさらに発展させる喜びを分かち合えたら嬉しいですね♪



★バニラさん

・・・へそ道を受けてみて

1 基礎コースを受けて

「今まで受けたいろいろなセミナーの中でも一番」と受講後友人に伝えました。
それは、まずふ〜ちゃんの魅力です。まず、おもしろく、偉そうではない。自分自身を全部出してくれていると感じられます。また、講義形式でなく、ワークショップ形式なので、わかりやすかったです。

2 応用コースを受けて

応用コースを受けた翌々日くらいに18年くらい続けている合気道の稽古に行きました。「へ」と「そ」を意識してお相手と組んで稽古していると、先生から「 深井さんもやっと愛がわかってこられましたね」と言っていただきました。ゆの里での時間、お風呂、最高でした。

その後、基礎コースを一日ずつ分けて再受講、復習会などにも参加しました。
正直なところ、間があくと、お詫びとお礼も忘れてしまっていました。
しかし、やはりつかず離れず「へそ道」の本を読み返したり、 ハァラに行ったり、へそ仲間と会ったりしていたうえで、昨年末に連続して基礎と応用を再受講したら、だいぶんからだに「へそ道」が入った気がします。

以前のワークでは寂しそうにあっちを向いて膝を抱えて座っていた私の中のインナーチャイルドが、大阪弁のおしゃべりな子になってこっちに喋りかけてきたときには驚きました。今の私に似ている子になっていました。
またワークで、ある人のことを扱った後、「キライだけど大好き!」という思いが出た時もすっきりしました。こんなにいい人のことを嫌ってはいけないと押し込めていたことを「そういうところが嫌いと思ってもいい、大好きなんだから」と思えたからです。
また、応用を終えて帰宅すると、夫が私に何かで文句を言ってきたのですが、「そんな風に自分を出せてよかったね」と思えている自分にも驚きました。苦手だった人とも、柔らかに話している自分もいました。

私も学び系、自己啓発セミナー系、スピリチュアル系、いろいろな講演や講座に出てきましたが、へそ道は日本人として、そして世界人としてとても大切なことを、現代の人がとてもとっつきやすい形で体感できるようにできていると思います。
何より、ふ〜ちゃんが、いつも「ともにいてくれる」「普通であろうとしてくれている」ことがとても素敵だと思います。

これからもっと多くの方が食わず嫌いにならずに まずはへそ道をちょっとでも味わってもらえれば、日本は、世界はもっとよくなるだろうと思います。



■ C.K さん

昨年は2月の大阪基礎コースに始まり5月ゆの里基礎、12月東京応用コースとへそ道に始まりへそ道に終わった一年でした。すぐに中心からずれてしまい苦しくなってはへそ道を受講しほっとして楽になり、の繰り返しです。

12月の応用コースでは、まだまだお詫びとお礼が足りないことがわかりこうやればいいのか~。待っているのではなく、自分からやれることがまだまだあるんだ~と思いすごく嬉しく思いました。

まだまだ主人のこと大好きとは言えませんが、家族との関係も良くなってきたと実感しています。へそ道を伝えてくださり、本当に感謝しています。ありがとうございます。

■ 吉田美幸さん
・・・へそ道を受講してからの変化

物凄い事ではないかと思いますが、結婚して30年仕事以外の事は何もしてくれる事がなかった夫が私が帰ってきたら洗濯物がしまってありました娘がしまってくれたのかと思ったら娘じゃなくて夫だったのでビックリでした!
風邪をひいて寝てた時も大丈夫?何か買ってこようか?って、気持ちはあっても言葉に出す事が出来ない性格の夫が言ったので、へそ道のおかげかな?私も夫に対しての気持ちが変わってきました家の中の雰囲気がかわりました。

それともう1つ湯わかし器。
わかりますか?ボタンを押すとお湯が出るんです。
古いのがあって何度押しても点火しなくてお湯が出なくなってたのでもうダメだと諦めてたんですが、私がボタンを押す前に湯わかし器の前で御霊が本体って言ってから押したら1回でついたんです。それだけでなくその後も毎回つくようになりました本当に不思議ですね

■ 山本三恵子 様
・・・へそ道を受けて感想

基礎コース(1回目)では、自分の価値が見いだせた時、ご先祖様にこんなにも愛されている事に気づけました。ご先祖様に感謝ができる幸せを知る。

応用コースでは、自分が抱えてきたものに気づかせもらいました。笑うほど、愚かな私と出会えました。すべ て身の内にあるを教えてもらいました。

今喜力養成コースでは、私を私のへそを磨いてくれるのは人だと教わりました。これからは、人と関わって行きたいと思います。順調な人生を良しとしてきた私に問題も素晴らしいのだと 気づかせてくれました。

いーーーっぱい素晴らしい事があるのだけど、シンプルに大きな気づきを書きました。
ありがとうございます。

★ ひろりん さん

みたまという存在とリアルな肉体を持ちこの時代まで繋いでくれた存在が、今を生きる自分の中にも在るんだと体感させてもらったのがへそ道です。

忘れていたような眠っていたような感覚と細胞が少しずつ思い出し、目覚めることで、「この世に存在してる」って当たり前過ぎて気付けてなかったけど凄いことなんだなあと感じています。

★リンカーン瑞枝さん

へそ道(基礎編 中級編)を通じて、大きな変化というより 何か流れが変わり 気が付いたら変化していた。

基礎編を受けた後 「いい感じの道が開けるような予感」
中級編を受けた後「どえらいことになっていることに気が付いた」

そういう感じの感想が一言感想です。

体験談といいますと、少し長くなるんですが、、、
基礎編を受けて感謝とお詫びをする習慣を何とかつけようと格闘する。

しかしながら 魂の深いつながりの一番身近の人たちとのかかわりが混迷を深めはじめていたので 自分ではどうしていったらわからぬほどの状況がうまれはじめていた。そういったなか、基礎編を受け格闘しながらやっていくと不思議なことが起き始めた。

まず悲しいことに家族の中に病人が具体的に現れて心配事が増えるし、自分の冷静な判断もおぼつかない状況にあって具体的にメッセージをもって私の前に現れてくるひとたちがいた。

しかも、全員同じことを言うのである。ある人に後になって、そのことをはなしたら「あなたのおかれている状況があまりにも不憫であったので皆が覚えていてアドバイスをくれたんでしょ」ということであったが いや それは違っていたと思う。なぜなら 私をほとんど知らない人たちがほとんどで 情報も細かくは伝えていないのに 見事に的を得た内容にて語り諭そうとするのであった。その人数は7人という驚くべく数、、

私の周りにというより確実に爆弾がぶち込まれてきたような衝撃に、ついに行動を起こす羽目になった。気が付いたら外に投げられていた感覚。

応用編のあと、流れの(濁流か清流か)の意味をしる。
しかも、ぐりぐりと掘り下げられてしまった。

そして、どんどん楽になっていく自らの感覚もわかる。まずまず、一件落着かとおもうと次々に行動したいことも感じられ、重いからだを引きずりながら、今日もお詫びと感謝を天に向ける日々である。合掌


★石本 幸四郎さん

へそ道に出会ってから、人生が大きく変わりました。
基礎コースから熟練コースまで受講しましたが、何度受けてもそのたびに新しい気づきがあり、知らない自分に出会えます。最初は見たくない自分に出会うたびに、しんどく感じていました。
しかし、へそ道を通して自分を深めている今は、そんな自分に出会うたびに、「やったー!」とガッツポーズ!(笑)

みたま通りに生きられる自分になっていく喜びに、日々ワクワクしています。
僕は妻と一緒に受講したので、「へそ道」という共通言語を持つことができました。そのおかげで、みたまを忘れがちな日常においても意識することができ、より深めることができている感覚があります。ですので大切なパートナーや家族、お友達と一緒に受講されると、より素晴らしいのではと思っています。

へそ道に出会えて本当によかった。
これからもコツコツこの道を喜びながら歩いていきます。



★石本 昭子 さん

「へそ道感想」(へそ道をたくさん受けさせてもらったため、記憶も怪しいため基礎、応用、熟練をまとめた感想で失礼します。)

3年ほどの期間をかけてへそ道を基礎、応用は数回ずつ、熟練は一度受けさせていただきました。
へそ道を受けて一番大きく変化したことは、日々の生活の中で、幸せと喜びが増え、ご機嫌に生きれるようになったこと。

特に結婚当初から見えない戦争を繰り広げてきました主人との関係がとても良好になりました。自分を変えなきゃ、相手を変えなきゃ、といろんなことと戦っていたんだと思います。

今もそんな自分に出会う時も多々ありますが、そんな時も軽やかに通過できるようになりました。外に求めていたたくさんの不安や自信のなさも、へそ道のおかげで、大きな安心を自分の中にもつことができたように思います。

へそ道に出会わせてもらっていなければ、間違いなく今の私は存在していません。
へそ道に出会えて本当に良かったです。ありがとうございます。

★ビズネア 敦子さん
フランス在住 セラピスト

生きるのが苦痛でしかなかった数年前を思うと、今の私、奇跡です。
ワークの終わりには、「私は、ビジョンではなく、天が私に期待するミッションに生きていきます!」という宣言をしていました。



★ 蛎崎 隆さん

へそ道の後 劇的に自分が変化し始めています。
人の話しをその人の魂が何を伝えようとしてるのか を聞こうとしてる自分がいて、耳で聞くのではなく、 魂で聞くので 素直に聞けるため感じ方が全く違うのです。

そして、へそで聞くだけでどんどんその人自身が気付いていかれ、顔色が明るく、変わっていきます。悩みを相談されても 、それはその人に 学びを教えてくれようとしてることが、わかり解決の糸口が見え始めます。
今 自分の周りは全てが感謝で溢れています。
御魂の喜ぶ生き方に徹底して見本となり、自分の周りを、
そして世の中を変えていきたい 、そう思います  。
この気持ちとお礼お伝えしたくてメールしました。

へそ道を知った方は悩みが悩みでなくなります。
結果救える命があるやもしれません。
広める使命が 知った方にはあると思います。

まだまだお伝えしたい出来事が目白押しに現れます。

へそ道伝え下さりありがとうございました。



★ 土屋 篤さん
有限会社さんぱつや会長/

経営者は常に色々な事があります。良いこと、悪いこと、右行こうか、左に行こうか、道に迷い谷あり山ありです。
そんな時、へそ道を受けるまでは、その時の自分の状態に左右されていたような気がします。良いことであれば喜び、悪ければ恨むいい時だけ自分、悪い時は人のせいでした。
へそ道を受けてからはどんなことがあっても良いことも悪いこともどんなことがあっても「しこまれたなぁ~~~」と思えるようになりました。少しカッコよく言いすぎました!
悪いことが起こったときはそう思うようにしても落ち込むときはまだまだあります!すいません。でもです!そんな落ち込む自分を天から見れるようになりました。
天から見れる???ふーちゃんだったら解ると思いますが、落ち込み自分を天から見ながら「落ち込んでるけど最終はやるんでしょう!頑張るくせに〜〜〜」て な具合に思えるようになりました。だから苦難が来てもまたやってきましたね〜〜さぁ~~どないしたろ~~~よ~~しやったるで〜〜と考えれるようになりま した。そしてへそでず〜〜と続くとどこに行くのかを考えるとすべてと繋がる空気も水も見えないものもまでも!
そう考えるとそれを感じるとわくわくドキドキへそ道最高!



★佐伯 悦子さん

この世の真理をこんなにもわかりやすく説明できる方が他に居るだろうか!
これは本当に、皆をしっかり大地に立たせ、その人の魂を花開かせる本物の方法です!



■ 望月龍平

素晴らしかったです。

ここ最近の自分を人生の大変動、その意味の答え合わせが出来ました。
答えは、やはり自分の中にあるのですね。

まずは自分自身をへそ道によって楽しくモデルチェンジし、
仲間に共有する機会を作っていきます。

このへそ道は、本当に人生を変え、捉え方を変え、在り方生き方を変えますね。
特に、繰り返し受講することによって、深まりますね。
本当に素晴らしいメソッド。早く次の講座を受けたいです。



★ N.F さん

何年もかけてやっと実現しました、へそ道セミナー参加

先祖とのつながりと自分とのつながり、、、
いやもっともっと深いつながりに気づかされました。

まずは自分が、みたま本体とつながっていること、
すべて天の計らいであったこと、本当の祈りとは、、、

常に頭で考え、納得させ、でも腑に落ちてなく、、、この空虚は何なのか、、

みたされてない自分、あたり前のことをよろこびとして、
ありてある状態で生きていきたいとずっと思っていました。
やっと出会えました。

すべては天の計らいの元に起こって来たこと、、、やっとふにおちました。

ありがとうございました。もっともっと深めていきたい。

すべてを喜びとして、受け入れられたら、苦しささえも、、、
衝撃でした。長男との葛藤中ですが、それさえも喜び、とても楽に
向き合えるようになりました。1つ1つにお礼とおわびをしていきます

 

★鈴木 みどりさん

落ち込んでいた自分ともさよならして「私は私のミッションを生きる」と決断し、自分自身に宣言できました。

 

★藤田 浩一さん

へそ道とは、一言で言うと、「『もと』なる意識と共に生きること」です。
まずは自分を見つけるところから初めていって、本当の自分との関係性を深めていく感じです。
本当の自分との関係性が深くなればなるほど、日常の出来事に左右されなくなり、人間関係や夫婦・恋人間の問題、嫁姑問題など、ほかにも、お金、健康といった日頃抱えている問題に終止符が打てるようになれます。
それは、「もと(=本当の自分と同質)」の想いが分かって、トラウマを処理することができ、自分を否定しなくなる、自分を信じることができるようになるからなんです。
その結果、他人も否定しなくなる。争いも減っていくんです。
出来事の本質は、良いも悪いもなく正しいも間違いもなく中立的で、自分の意志に関係なく否応なしに起こりますが、自分の軸ができることで振り回されず、すぐにその軸(もと)に戻せることができるんですね。
気分も落ち着いて、平安な気持ちで毎日が送れるようになったりします。
自分自身との対話ですね。
そして、自分が素直になると周りも助けてくれたり、逆に周りが困っていると助けさせていただいたり、関係も素晴らしいものになります。
そして、本当の自分との関係が深まると、気づきが突然得られるようになりやすくなります。
インスピレーションですね。
私は、ひどい致死性の神経難病に冒されていましたが、それは自分がそのような体験をするようにと、自分自身で決めたことだと、自分を深く深く掘り下げてゆく中級コースで気づかされました。
気づかされた後にしたことは、「決め直すこと」でした。
気づきがあったからこそ、「決め直すこと」ができました。
へそ道を学んでいくうちに、周りの方が私を生かそう生かそうと、いいものを薦めてくれるようになりました。
へそ仲間とは、もう家族のようなつきあいになっています。
本当に有り難く感じます。
私がへそ道を受けようと思ったのは何となくです。
基礎コースは、友人から紹介されて、まだどんなことをやるのかも知らないまま、直感で申し込みました。
基礎コースを2回、中級コースを1回受けました。中級コースも直感で申し込みました。
基礎コース、中級コース、どちらもまだ企画段階の時だったからです。
というのは、中級コースについては、基礎編を受けてみてそれが余りにも感動的でよかったので、「中級コースも確実にいいものになる」という確信があったからです。
事実、紛れもなくいいものでした。
「もっとやりたい」の声が続出していたと聞いていたのですが、まさしくその通りでした。
最後の日には「とうとう終わるなぁ・・・」と、感慨深く感じました。
いま思えば、この深いへそ道に引き寄せられたかのように感じます。
へそ道は、自分に優しくなる、他人にも優しくなる、ひいては世界中に優しさを振りまいていける人が増える考え方です。
この考え方が広まれば、世界中が優しくなれる気がします。
実は、必ず世界中に広まると、初級コースを受けた時から確信していました。
講師・ふーちゃん先生について
個人的に親しみを込めて、ふーちゃん先生と呼ばせてもらっていますが、入江監督は『1/4の奇跡』、『天から見れば』などを手がけた、国連でも、国際的にも有名なドキュメンタリー映画の映画監督ですね。
最初出会ったときは、すごく居心地がよくって、いつも一緒にいたいなぁーと思うほどでした。
それもそのはず「もと」と繋がっている人だったからなんですね。
そして、魂に響く話し方をされる方でした。
この人だからへそ道を伝えられる。
世界にいい変化をもたらしてくれる大切な人だと感じました。