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※同じ内容を様々な形態で開催してます。
※全日程ご参加できる方のみお申込みをお願いいたします。万が一、欠席・遅刻・早退された場合でも振替制度はございません。ご了承ください。
※コースはグループワークを中心で行いますので、コースの性質上、個人セッション向きの方と思われる場合、参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。
※基礎コース修了以上の方が対象のコースになります。
※応用コースは2020年より「王道コース」となりました。

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2020年11月14日&15日の日程で、大阪にて王道コース(旧応用)を開催予定です。ご参加希望の方は、へそ道事務局(welcome@hesodo.com)までお問い合わせください。


合宿は延期となりました

【静岡】へそ道合宿in御殿場

◇日時
全日参加
2020年4月12日(日)~17日(金)
基礎+感性強化+王道(旧応用)

一部参加
2020年4月12日(日)~14日(火)
基礎+感性強化

2020年4月14日(火)~17日(金)
感性強化+王道(旧応用)

◇会場
御殿場高原 時之栖(ときのすみか)
JR「三島駅」「御殿場駅」「裾野駅」他
数か所から無料シャトルバスあり

◇定員
基礎・王道 各20名

◇受講費・お申込み等詳細はこちら
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=cayce&formid=323

◇主催
テンプル・ビューティフル様

▼テンプルビューティフル様 へそ道紹介ブログ
https://caycegoods.exblog.jp/30716759/?fbclid=IwAR0ynD3mLDEG7eITJ7k5Q2hWwI7nqWBS3GnJJzSGzOazcVfH1D5gt6-OgWU

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開催は延期となりました

【北海道・帯広】北海道へそ道

◇日時
2020年5月23日~26日
5/23 基礎コース 一日目
5/24 基礎コース 二日目
5/25 王道(応用)コース一日目
5/26 王道(応用)コース二日目

◇王道(旧応用)コース会場
北海道とかち
中札内農村休暇フェリーエンドルフ
https://zenrin.ne.jp/
(北海道河西郡中札内村南常盤東4線)
▼アクセス

アクセス

◇お申込み・スケジュール詳細はこちらからご確認ください
▼こくちーず 北海道へそ道ワークショップページ
https://www.kokuchpro.com/event/hokkaido_hesodowork/

▼5/22~5/28のへそ道ツアーあります
https://www.kokuchpro.com/event/hokkaido_hesodo2020/

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 応用コースを受講されたみなさんのご感想


片山恵理さん
講座を受講してからの感想を一言で言えば、とても満足していると言うことです。
講座中は、出てくる感情や事象に驚いたり、このカリキュラムに感心したりしながらも、徐々に自分のペースで無理なく自身の深い層の部分へと辿るように進みました。

いつも一欠片も気付いていなかった、見ようとしていないブロックの先を意識に昇らせながらも自分の認識と併せて自覚とともに昇華していく様を味わえました。

意識の変容とその喜びで、帰りながらもその後の今もジワジワとまるで細胞が生まれ変わっていくようでプチプチと音が聞こえてくるような体験です。

これまで10年近く自分の感情と向き合ってきたつもりでしたが、対面のコンサルテーションでも相手の受容次第での違いや戸惑いに疑問を持ち、自身を観ていくことに限界を感じていました。今回の深い執着から解放されて軽やかに時が流れ始めた気がします。

入江さんの愛で寄り添うファシリテーションと研修生の方の見せてくださる受容の深さに加え、『湯の里』の場の素晴らしさ、社長の心に響くお話、参加者の方々の誠意とホスピタリティに満たされた4日間でした。

私にとっての可能性の扉をまた開けたのか、更に邁進する原動力を得たように思います。入江さんの言われる『伸び代』、『へそがワク』ってこんな感じかな〜って・・・。限界ではなかったということですね。

そして何より本心で語り合える場を見つけたことが嬉しく、自分の人生を信じながら歩く、希望と勇気が湧いてきます。1人では、限界があることを真摯に受け入れ、繋がる意味を確信した大切な時間を活かしていきます。
この巡り合わせを有難く愛おしく感じております。


M.Oさん
4日間、深く、楽しい時間を過ごさせていただきました。
ふーちゃん、研究科でサポートしてくださった皆様、事務局の方々、一緒に学んだ仲間たち、本当にありがとうございました。

ふーちゃんのご活躍は1本目の映画の時から知っていたのですが、へそ道にはご縁がなく、テンプルさんのメルマガを読んで御殿場の合宿に参加させてもらうつもりでした。結果、基礎コースはズームで少しずつ進むことができ、その時期と母の他界が重なったことは、偶然ではないように思います。

そしてコロナ禍の中での合宿。ゆの里に着いてからは、コロナのことはすっかり忘れて、へそに集中できた時間でした。再受講の方々の今回の合宿にかける意気込みには圧倒されつつ、何が起こるのかワクワクでいっぱいでした。

20世紀の終わり頃から、私の心の探求が始まっています。小林正観さん、日木瑠奈君に出会い、様々な精神世界の本を読み漁り、可能な限りの場所へ足を運ぶようになりました。心理学も様々な角度から学びました。占い師を経て、国家資格を持つ心理士になりました。内観療法、ヴィパッサナー、マインドルフルネス…。悪くはないけれど、ピンとくるものはなく、通り過ぎました。

病気、人間関係、お金、おかげさまでどの角度からも大した苦労はしてこなかったものの、自分の中のコアのところに満たされないものがあることは分かっていたし、繰り返し思い出す消せない幼少期の記憶がありました。(もちろん、大人の私から見たらなんでもないことです)今回の最後のワークで、その記憶を手放すことができた、あってもいいにすることができた、握りしめていても仕方がないと思うことができたことは、とても大きな収穫です。

我を書き尽くすワークも面白かったです。1%でもやりたければ書いてみよう!と取り組んでみると、出てくる、出てくる…。キャラ変講座で、やりたいことは大体やった、と言い切っていた私は、単純に自分に制限をつけていただけですね。9thアジャストをしてみて本当にやりたいのかどうかは別ですが、せっかくまだ肉体があるわけですから挑戦してみないことには損!という気がしてきました。

以前に自営でしていた仕事を6年近く休んで、、昨年、看板をあげなおしたものの、やる気が出ないままでした。今の形で、またエンジンをかけるのかどうかは分かりませんが、みたまをキレイにしていけば、必ず何か湧いてくるものがあるに違いない、という確信は持つことができました。

へそ道は”道”なので、終わることはないのでしょうが、それを言葉で香りで気配で教えていただいたこと、本当に感謝です。

生前の中山先生の病床で手を握っていただいたこと、椿大社での世界平和のイベントの時に先生の訃報をお聞きしたことを帰りに思い出しました。あちらの世界からも、先生を始め多くのご先祖様が応援してくださっているのだと思います。私の余生にもし何かお役目があるのだとしたら、やっていきたいと思うし、そのお役目が目に見える形ではないとしても、ただみたまをキレイにしていくことが貢献になるのだ、という感覚が湧いてきています。

これからもへそ塾、練り合いを通して、この合宿での感覚を忘れないようにしていきたいと思います。

追伸:
このセミナーで初めて聞いたわけではなく、王道を受けてから聞いたからかもしれませんが、ふーちゃんが3年前に死にかけた時、どっちもありだと思えたという部分に共感しました。

比較的若い頃から、死への漠然とした憧れのようなものがありました。自殺願望等があったわけではなく、あちらの世界は素晴らしいものだろうし、こちらの世界でそれほどやりたいこともなく…みたいな。それをこちらにつないでくれていたのは、家族の存在だと思います。

長男が小5くらいの時、夏休みに友達の所へ行ったのにしょんぼり帰ってきました。「〇〇君のお母さんが死んだから遊べない」と。時をおかず、近所の方の娘一家が帰省中に中央道の事故に巻き込まれ、1歳くらいの双子の女の子だけが助かり、近所の祖父母宅に引き取られる、ということもありました。ご縁のあった浄土宗の上人に、この2つのお話をして、さすがに気持ちが下がっていると話したところ、上人は「みわちゃん、お浄土から、残った子たちにパワーが送られるから大丈夫」というような話をしてくださいました。上人は宗教者としてお浄土と仰いましたが、このような辛い現実も、みたまの視点でとらえる、ということなのだと今は思います。

そんなこんなで生きながらにして戒名をもらい、あちらの世界で生きるという出家に憧れ、何度か実際に試みてみたものの、気ままな私には務まらずこの世に戻ってきました。

こんなウスバカゲロウのような生き方が許されてきたことは、本当にご先祖様の徳のおかげだと感謝しています。そして、実際に死ぬ瀬戸際の体験をしたことがないからかもしれません。本当にそうなったら、生きたい!と泣き叫ぶのかもしれません。

今回ふーちゃんの死んでもいいし、死ななくてもいい、という気持ち、とっても分かる気がしたのです。そして、王道コースを体験して、せっかく生きてるんだから、何かしてみたい、という気持ちも久しぶりに湧いてきました。何かできなくても、それはそれでいいけれど、とにかく生きてるうちに何十年と貯めてきたホコリは少しでも、一つでもキレイにしないことには、還れないという感じでしょうか。
へその道、もっともっと知りたいです。


綾子さん
王道コース初参加をしました。綾子です
何をするのか、どうなるのか、そもそも自分が何の目的を持って参加にたどり着いたのか、分かるような分からないような宙ぶらりんな感覚で当日を迎えました。

初参加も手伝って、殆どの参加者の方が「初めまして」状態でした。「綾子は綾子のペースでいいや」と開き直って参加しました。食事もアレルギー対応で指定席、お風呂も予約してたので時間指定、と個別で動くことが多かったので、特定の誰かといつも一緒、という環境にならなかったのです。

実はこれは綾子にとってはとても新しかったのです。いつも、団体の中でなんとなく最初に交わった人に延々とついてゆくスタイル。そうでないと不安で心細くてもやもやしてしまう。これがまったく通用しない、というか存在しない空間でした。ところが最終日に近づくとやはり顔を出してきます。一人で放り出されたビジョンクエストに面食らってどう振る舞っていいのか完全に混乱状態になってしまったのです。

幼稚園の時、小学校の時、空気が上手に読めず(少なくとも周りの解釈ではうまくなく)仲間外れにされていた記憶がモリモリと出てきて、綾子の頭はその感覚に対して全身で拒絶まっしぐら、頭は真っ白に、鼓動は速く打ち、焦るばかりになっていたのです。

ふーちゃんに助けを求めるもの、何をどう説明したらいいのか分からず、目を閉じて自分に集中している同じ学び舎の友の前を横切るのも忍びなく、素っ裸で路上にでも放り出されたような恥ずかしさと心細さでした。

そう。ただこの状態を味わえばよかったんですよね。この状態こそ、綾子が味わえばよい感情だったのですよね。

何かもっと特別で象徴的なものを扱わなきゃと何処かで思い込んでいた綾子は目からウロコでした。粗大ゴミのタンス、じゃなくて、見慣れすぎててあるのに気付かない、タンスの上の埃。ありました埃。モップです埃。お詫びとお礼はここですほこり。

ふーちゃんの助けを借りて、自身が味わえていると思っていた感情が実は、頑丈に格納されたコアビリーフによって全く違うものに置き換わっていることに気づきました。初日に扱って、途中でどこか彼方へ消失してしまうという不思議な体験をした「お金」の件。三日目に掘り当てたコアビリーフの存在を認識して迎えたビジョンクエストでは、わかるのです。見えるのです。矛盾だらけだと思っていた自分自身は、実はこれほどまでに徹底的に自分の作り上げたルールに忠実に動いている。感動でした。

「しい」は、特に世間的にネガティブと位置付けられる「しい」は憎むものだと、消えてもらって然るべくもの思っていました。「しい」がそんなに辛い世界をもたらすならば世間的にポジティブと位置付けられる「しい」も要らない。そんな感覚すら覚えていました。

ところが、三日目、四日目、と「しい」はどんな「しい」でも美しいものに変貌するのです。「ああ綺麗」と感じてしまうのです。

例えば素晴らしい作家は「雨が降っている」と書かずして「雨が降っている」を描写します。「悲しい」と書かずして「悲しい」を体感させます。俳優はその表情だけで、間合いだけで、膨大な感覚を人々に投げかけており、ピアニストの指が鳴らすたった一音のピアノの音色が色味や温度を持ち、香りを運んでくるのです。

この「直接言わないのにわかる」は何なんだろう。

芸術は、一見、人の生命活動に不必要なように見えるのに何故、何千年、何万年と必ず人のそばにあるのだろう。弾圧を物ともせず生き抜いてきたのだろう。

綾子は、芸術って「みたま活動」なんだって震えたんです。

だって、「みたま」は「俺!みたま!」なんて言ってくれない。「俺!こんな形!」なんて示さない。たくさんの「しい」を経験して味わって、その輪郭の中心に「何かがある」のだなと感じました。

「悲しい」を表すのに、二元的な言葉を使って、抽象度の極めて高い感覚を表現しようとする作家のように、「みたま」を表すのに、二極的な世界にドラマを編み出し、見えないのに、確かに存在するこの感覚を見つけようと生きてきたのが人類なのだと感じました。

そうしたら、あんな「しい」もこんな「しい」も全部、国宝、ピカソ、ダヴィンチ、みたいに見えてきてしまって。

「みたま」も「お詫びとお礼」も何にも知らずに今まで創作を模索し続けてきた自分に、尊さと敬意が湧き起こり、同じく芸術に勤しむ世界中の人々と表しようのない一体感を感じました(次の日にはクリエイター仲間にしっかり嫉妬していた綾子です!!あれれ!)

まだまだ、詫びれないこと(ワーク中、憤怒しずきて詫び損ねました)が、綾子の中にはたくさんあることも知りました。「詫びれるか馬鹿野郎コンチクショウ!」と表せたことを良しとしています。

大きな学びの中に居られることに感謝します。ありがとうございます。


リリスケさん
新しい気づき。私の中に、2つのプライドがあった~1つは、「できる」というプライドと、もう1つは、「できない自分を認められない」プライド。実は、ここ最近、自分の中で「できるということにプライドを持っていた自分がいたこと」をやっと認められたばかりで、ヒーヒーしてた。

ここからは、ゆの里合宿で繰り広げられた二人芝居劇場?!のはじまりはじまり~
私は日頃「人と比べてしまい、できない自分を感じていた。」へそ合宿中に、やっぱり私は、できてない!と落ち込んだ時、へそ仲間に「やっぱり私だけできてない~」ともらしたら、同室のBちゃんが、「大丈夫、Aちゃんは、できてるよ~」と優しく返してくれた。

でも、私の中のできてない感は収まらず、会話の中で、私が、「できない~!」と言うと、Bちゃんが「できてるよ」が、何度か繰り返された。それを聞いていたCちゃんが、「それってAちゃんにエサを与えることになる!もうエサを与えちゃダメだ!」と笑ってキッパリ言ってくれた。つまり、私が、「できない~」と言うと、Bちゃんが「できてるよ」と、優しく返してくれるやり取りから、私は、「できてる」と言ってもらって、自分のプライドを守れるというしくみ。
きゃ~恥ずかしい!いたたたた~!

実は、この前、「何かができるようになったことで、自分のプライドや傲慢さを満足させている自分」を認めたばかりだった。その裏側に、同じくらいの「できない自分を認められない自分のプライド」を発見した。

~翌日談~
私は、4人部屋だったが、先に寝ていたDちゃんが、時々目を覚まして私達3人の会話を聞いていたらしく、(「できない~」「できてるよ」と)「昨日は、ずっと同じ話をしてたよね~」と言われて、4人で大爆笑。私にとっては、恥ずかしい出来事だったけど、こんなことを笑って話せる「へそ仲間」最高‼️

~そのまた翌朝~
じんわり嬉しい気持ちで目が覚めた。この嬉しい気持ちの記憶の糸を辿ったら、私が、「できない」と言うことで、「大丈夫、できてるよ」を言ってくれてた人達がずっと居てくれたんだ…自分のプライドが高くて、しんどい時、私はずっと周りの人達の優しい励ましに支えてもらってきたんだなぁ…。皆さん、ありがとう!

もう、自分で自分に大丈夫を言っていこう!
「できても、できなくても、全て大丈夫~!」
これまで、私を守ってくれてた、プライドさん、ありがとう!
これから、このままの私で生きていきます!


潮平須賀さん
奇跡の2日間でした。
時空を一気に超えたような、不思議な感覚です。
コアビリーフのお詫びとお礼は、夏に深く自分のたまに触れることができました。また、ふうちゃん先生が、まず「下座」の大切さを再度伝えてくれて、謙虚でいることの重要性を教えてもらえました。
まだ書き足りませんが、本当にありがとうございました。


M子さん
2度目の応用でしたが、基礎からさらに進化する気分で終われました。自分が子供の頃に感じていたちょっとしたことが、今の自分に影響を受けていることに驚いたり、父に対する思いが私の人生のいろいろな場面に影響していることが今回わかり、今の幸せと思っている部分を作っていたという新たな発見もありました。応用は一度でも受けてみるとその良さが何倍もわかると思います。


兵庫県 M・Yさん
応用コースでするワークを通して、人生は自分がつくっていることをまた再確認できました。私は2回目の応用で、日ごろもお詫びとお礼をやっていますが、以前とりあげた事例をとりあげてワークしても、また前とは違う気づきがあり、こんなところにもまた自分の作った意識が現実をつくっていたのかと知り、手放していくことで、それが終わっていくことに喜びを感じました。
こうしてみんなで自分の中をみていくことが、自分の事だけでなく、世の中の役にもたてていくことが、いつもすごいことだと感じます。
ありがとうございました。


元木真弓さん
基礎に引き続き、すぐに応用を受けれて感謝です。
基礎でへそ道の下地をしっかり立ち上げ、へそ道とは何ぞやということを学び、自分の素を知り、その上で応用を受けると、みたまへの信頼を寄せ、素直にワークに取り組めました。応用を受講し終えた今、充実感でいっぱいです。
へそが熱くなる感覚も体感でき、これからも年一では受けたいと思いました。へそ道を通じて自己実現のプロセスが叶うと確信に変わりました。


T・Sさん
自分の心を掘り返すことで、本当は誤解だったことなどもわかり、とてもスッキリしました。
私のみたまをみがくために、日々先生に教えていただいたことを練習していきたい。もっとみたまを磨いて、自他ともに輝きたい。


佐野容子さん
本当にあっという間の二日間でした。
応用は自分でも思いがけない自分の気持ちに気づくことができました。
へそ道を自分でも深めて、使い、自分の人生を豊かに生きていきたいと思います。
新しい自分と出会い、新しい楽しい人生を選んで生きて行く道を進んでいけます。
ありがとうございます。


神奈川県 石井幸子さん
ずっと持ち続けた被害者を本当になんとかしたかった。
ワークはほんまに楽しくできた。
自分がひとつ解放されると、地球上の人もポンと解放されるのかなーと思うと嬉しい思いです。
ふーちゃんの話で、本当に(斉藤)ひとりさんが教えてくれていることが腑に落ちるので、そのたびに泣けてきた。


大西奈津子さん
出来事としては覚えてた昔の事が、自分にすごく影響を与えていて、またそれを発見出来て、ヤッター!と喜んでいます。
やればやる程出てくるので、またコツコツと深めたいです。
みなさんとの出会いが、また自分の可能性を広げてくれました。
みなさんすごくステキでした。


渡辺洋子さん
基礎編はデパ地下の試食のようなもので、応用を受けて、へそ道の本質を学び、体感することができると思います。


藤原珠美さん
思いもよらなかったコアビリーフによって、自分の未来も現実も創り出し、制限をかけていましたが、それがはずれた事によって、変わると確信出来る体験でした。
心から へそから 喜んでます。
ありがとうございました。


和田理恵さん
グループセッションをする度に皆様のみたまと自分のみたまが喜んでいることを実感できました。
ありがとうございました。
下座から始まり、自分が自分に封印しているコアビリーフに気付かされました。
出会いにワクワク
みたまの発見にドキドキ
へそ道の世界平和を身をもって感じることができました。
これからもこの2日のへそ道をKeepしていけるように続けたいです。


兵庫県 宇佐見博志さん
《2018年9月 ゆの里応用合宿にご参加》

入江 富美子さん(ふーちゃん)のへそ道応用コースに、週末3日間参加しました。

素晴らしい!のひと言です。今まで自分を知る・探求するプログラムにはたくさん参加してきて、自分のもつ思い込みや今の自分を形成する子供の頃からの体験を理解し、クリアにしてきたと思っています。

さて、へそ道の「お詫びと感謝」は、そのスピードと威力・効果がすごい!です。
一瞬にして書き換えます。
私は、人には立場があって上下で見ていた自分に気づき、その見方が、目の前の人そのものを見ていたいことに気づきました。
下に見ている人をないがしろにしたり、上に見ている人に近づき難く感じていたり、どちらの場合もその人そのものに接していないのです。
そのことに気づき、目の前の人そのものに接することで、自由さと可能性を感じています。
言葉で伝えきれないのがもどかしいですが、素晴らしい気づきでした。そして、自分のご先祖も喜んでいるのがかんじられました。

へそ道は基礎コースと応用コースがありますが、基礎は自動車学校に例えると講習を受けるもの。応用コースは路上て運転するものです。ぜひ、応用コースに参加してみて下さい。

和歌山県橋本駅近くの「ゆの里」は、金水・銀水・銅水が湧き出る素晴らしい温泉とお水のお宿。重岡社長のお水のお話も、知らないことばっかりで、素晴らしいお話でした。

ゆっくりくつろいで、新しい出会いもあり、本当に楽しい3日間でした。
ありがとうございました!


東京都 鵜飼静香さん
応用コース、ありがとうございました。
再受講でしたが、前回も楽しかったですが、今回もさらに楽しかったです。

ワークでは、
自信がなく、いつも我慢する私の中に、
めちゃくちゃプライドが高くて、
何でも知ってるんだからお黙りなさい、みたいな逆の自分があることに気がつきビックリしました。

どおりで、妹たちが、勉強することなく、
人を責めさばくのが、カチンとくるわけだなと。
それは、人を批判する妹たちが私の無意識にしていることを演じてくれていたようです。

驚きました。

コーチングで、一日がかりで気づけたようなことを、
へそ道の短い練習で引き出されたことに
驚きを隠し得ません。

入江さん本人のデモにも涙が出ました。
そんな姿を見せてくださる勉強会はどこにもありません

自分を好きになる、
感謝する、というのも
今までは口だけでした。
感謝に関して読んだ本は数10冊。
100冊は超えるはず。

私が娘にさせた合格イメトレも
娘には合わないかもしれない大学の合格のイメトレを
させたかもしれないと思っていたところでしたから
手前で止める必要性があったんだなぁと納得しました。
娘も最終的にはご縁のあるところに決まり、
お世話になった方や天に感謝できたようですが。

ワークで気づいた、息子への小さい頃の言葉の暴力にも、
帰ってから謝りました。
小さいことにも、私の気がすむまで
本人のためと自分を擁護して
ネチネチ言い続けていたからです。

2人目、3人目には気にもならなかったような
小さいことに文句を言っていました。

応用コース二日間終わり、
今は、みたまで仕事したり、
何か表現したりしてみたいと
思い始めました。

ありがとうございました。

ふーちゃんの健康を心からお祈りしています

ありがとうございました。


大阪府 バニラさん
応用コースを受けた翌々日くらいに18年くらい続けている合気道の稽古に行きました。「へ」と「そ」を意識してお相手と組んで稽古していると、先生から「 深井さんもやっと愛がわかってこられましたね」と言っていただきました。ゆの里での時間、お風呂、最高でした。

その後、基礎コースを一日ずつ分けて再受講、復習会などにも参加しました。
正直なところ、間があくと、お詫びとお礼も忘れてしまっていました。
しかし、やはりつかず離れず「へそ道」の本を読み返したり、 ハァラに行ったり、へそ仲間と会ったりしていたうえで、昨年末に連続して基礎と応用を再受講したら、だいぶんからだに「へそ道」が入った気がします。

以前のワークでは寂しそうにあっちを向いて膝を抱えて座っていた私の中のインナーチャイルドが、大阪弁のおしゃべりな子になってこっちに喋りかけてきたときには驚きました。今の私に似ている子になっていました。
またワークで、ある人のことを扱った後、「キライだけど大好き!」という思いが出た時もすっきりしました。こんなにいい人のことを嫌ってはいけないと押し込めていたことを「そういうところが嫌いと思ってもいい、大好きなんだから」と思えたからです。

また、応用を終えて帰宅すると、夫が私に何かで文句を言ってきたのですが、「そんな風に自分を出せてよかったね」と思えている自分にも驚きました。苦手だった人とも、柔らかに話している自分もいました。

私も学び系、自己啓発セミナー系、スピリチュアル系、いろいろな講演や講座に出てきましたが、へそ道は日本人として、そして世界人としてとても大切なことを、現代の人がとてもとっつきやすい形で体感できるようにできていると思います。
何より、ふ〜ちゃんが、いつも「ともにいてくれる」「普通であろうとしてくれている」ことがとても素敵だと思います。

これからもっと多くの方が食わず嫌いにならずに まずはへそ道をちょっとでも味わってもらえれば、日本は、世界はもっとよくなるだろうと思います。


K・Hさん
今まで自分が手放せなかったものが手放せました。
今日のこの感覚を忘れないようにしたい。
いろいろな自分の中の思いがけない展開にびっくり!!
人生は人は魂は深いと思いました。


太田早紀さん
本当にパワフルで、何と言葉で表現したらよいのかわかりません…!
様々な発見と、よろこびと、自分との出会い、”しい”との出会い、”たま”との出会い…時空を超えた宇宙旅行の様でした。〜でなくてはならない、〜しなくてはならない、様々な制限を自分でつくって、自分を責めていた事に気付けました。

想像していたようなよろこびとは、ちがった形のじわ〜っとくる、その安心感や温泉につかっている様なほっこり感につつまれております。ふ〜ちゃんにはじめて会った時に感じたものと同じで、7.8Hzだったのですね!

お本当に素敵な仲間と共有できて、出会えてメガハッピーです。
これからへそでアホになって生きていくのが楽しみです♡


S・Iさん
応用まで集中して参加したことで、今だからこそ浄化が必要な泥がわさわさ出てきました。参加させて頂いたのも、ご縁やサポートがあってこそだったと改めて感謝しています。

みたまで生きることを人生のミッションのひとつとし、どんどん枠をはずして、ずるむけな自分でいることを心に決めることができました。ご一緒させていただいた方々のやさしさや表面からは見えないたくさんの思いにも感銘し、シェアできたこと、貴重な時間をすごせたことも、私の宝です。

すばらしい体験をさせていただき、本当にありがとうございました。


木村 Heritier 美嘉子さん

おどろきです。このような大きな変化が起きるとは想像もしていませんでした。このワークショップに導いて頂けたことに感謝致します。両親、特に大嫌いだった父への憎しみが愛に変わりました。自分も両親もご先祖様もみんなみたまが喜んでいるのを感じ、自分の家族、夫のご先祖様のみたまが喜ぶ姿が未来へ感じました。これから どんないいことが引き寄せられてくるのか楽しみです。