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〜9th SENSE を磨く 〜 へそ道®研究コース
第三期 2017年5月開講!

いよいよ今年で3年目。熟練したい人のためのコースが5月に開講します。

今年のネーミングは、「9th SENSEを磨く〜へそ道®️研究コース」に決定!
毎回、名前も内容もバージョンアップしていきます。(ちなみに、2016年は今喜力養成コース、2015年は熟練コースでした)

「もっと、へそを理解してから…」「まだわかってないし、もっとわかってからー」と、思われる方がほとんどです。逆に、「わかってるー!」と思って参加したら、わかってなかったーと、思う人も多いです。

しかし、わかってなかった!って思えた人ほど、わかった人なのが、見えない世界の進み方であり、鍛錬なんです。

それくらい、自分の感覚を深めるというのは、自分にしかできないやりがいのあることです。早いことや結果が出る事がいい時代ですが、じっくり確実にしか変われない道です。だから、喜びはひとしおです。

みなさんのへそはそれぞれですから、人と比べず、自分のへそに聞いてくださいね。 入江富美子

▼受講生の動画感想★2016年 へそ道®今喜力養成コース
http://iriefumiko.com/voice2016/

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〜9th SENSE を磨く 〜 へそ道®研究コース
= 資料請求 申込フォーム =

以下のフォームより資料請求ください。フォーム送信後に自動返信メールが届きます。お申込み後、24時間たってもメールが届かない場合は、事務局(welcome@hesodo.com)までご連絡ください。

※ フォーム送信がむずかしい方は、「件名:へそ道研究コース 資料希望」とし、①お名前 ②お住まいの都道府県 ③希望の受講会場(大阪 又は 東京)④応用コースを受講された時期と場所(5月迄に応用受講予定の方はその旨を記載ください)を明記のうえ、事務局 (welcome@hesodo.com)までご連絡ください。

**このコースは、へそ道応用コース修了以上が対象のコースです。5月迄(2月大阪 、4月東京、又は5月ゆの里集中コース)に応用コース受講予定の方も、お申込みいただけます。応用コースのスケジュールはこちらから。

** 2017年度のお申込み受付は終了いたしました **

 

=参加者の声=

熟練コースに参加して 〜 乾美樹さん

私は熟練参加を、コースの申込み期限ぎりぎりまで悩んでいました。
ほぼ毎月、仕事も休めるかわからないし、なにより受講費のほかに北海道からの交通費や滞在費もある。
でも、そのぎりぎりの時に、一艘の船が停留している春の光の川辺の風景が浮かんできて、
『もし、行き先はわからないけれど間違いなく面白いところに行く船が目の前に泊まっていたら、そりゃぁ 乗るよなぁ。』
ということで参加を決めました。

いざ熟練が始まってみると、月に一度のワークが終わって翌月のワークまでの間には、普段の生活の中で天からのお題がきちんと出され、自分のドロっドロの泥を見ることになり、そのあまりのドロドロさ加減にオェ~っとなったりして、ただただ面白く楽しいだけじゃない日々があって、そんな日々があったから、その中でこその深い気づきと、深い感謝が湧く体験もすることができました。
また、インターンシップとして、基礎・応用コースに参加できたことも、みたまが本体であることを実感する素晴らしい体験となりました。

が、

熟練の醍醐味はそこじゃないんです。

あくまで、“私の思う”熟練の醍醐味は「みたまが本体」を頭じゃなく感覚としてしみ込ませていく過程であって、そのしみ込ませる過程で、自分の今世でやるミッションが見えてくるところにある、と思うのです。
私がはじめて基礎コース(当時は初級)で書いたミッションツリーのミッションと、今、熟練を経ての私が「これだ!」と掴んだミッションは、書いていあることも、重みも、深みも全然違うんです。基礎コースと熟練が始まる前でも違っていたけれど、驚くのは、熟練が始まる前と終わったあとですら、全く違うのです。

熟練コースを受けることによって、そのくらいのインパクトのあるダイナミックな転換を私はしたと思っています。

出港ぎりぎりに飛び乗った船は、思っていた通り、びっくりするくらいの景色を見せてくれて、思ってもいなかった、予想外の、本当に面白いところに私を連れてきてくれました。
もちろん、まだまだ到着なんてできません。きっと、川の流れにのったまま、ずっと到着はしないんだろうと思います。

これは私の体験なので、皆さんには皆さんの景色があると思います。
そもそも、船じゃないかもしれません。
でも、もしその機会が目の前にあって、少しでも何か自分のどこかがザワザワしてるのだとしたら、ぜひ、そのザワザワをワクワクに替えて飛び込んでみてください。
熟練の友の石本幸四郎君が言うように、挑戦からは得るものしかないのですから。